東芝 dynabook (ダイナブック)
テレビCMで、山下智久さんが紹介している東芝 dynabook (ダイナブック)です。
東芝 dynabook (ダイナブック)はシリーズが豊富で、dynabook (ダイナブック)Qosmio(コスミオ)D710、T750、T560、T550から、通常のdynabook (ダイナブック)は、T350、R730、N510、UXなどがあります。
ジャパネットたかたで紹介しているdynabook Qosmio(ダイナブック コスミオ)T560のスペックは、OSがWindows 7 Home Premium、CPUがインテル pentium プロセッサー p6100 2GHz、メインメモリが4GB、ハードディスクが約500GBでoffice personal 2010と色々セットです。
dynabook Qosmio(ダイナブック コスミオ)は、地上デジタルチューナーや映像専用エンジン「SpursEngine」を搭載しているため、リモコンが付属してあり、テレビ感覚で使用できるノートパソコンです。
HDDにハイビジョン録画もでき、ブルーレイディスクドライブを搭載しているため、ブルーレイに書き込みすることも出来ます。また、スピーカーには、harman/kardon(ハーマン・カードン)のスピーカーを搭載していますので高音質です。
東芝 dynabook (ダイナブック)の主なシリーズ・型番
PT560T4ABTW・PT560T4ABTB・PT560T4ABTB・PT560T4ABTW・PAEX470NSFRT・PAEX470NSFWT・PAEX470NSFBT・PT750T8ABFR・PAEX35KLTBL・PT35034ASFW・PAEX35KLTBL・PT35036ASFR・PT35036ASFW・PT35056ABFB・PT56058ABFW・PT56058ABFB・PT35034ASFB・PT35034ASFR・PR73026ARFB・PT35036ASFB・PT35056ABFR・PT35056ABFW・PR73027ARFB・PT550D8ABFB・PR73038ARJB・PR73039ARJB
シリーズ・型番によって機能は異なります。また、情報が古くなり、このページよりも良い商品が発売され、価格も安くなっている場合もありますので、ご購入の前に 公式ホームページで比較して、ご確認ください。口コミ(クチコミ)・評価・感想も募集しています。


