東芝の炊飯器

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東芝の炊飯器

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東芝の炊飯器は、「真空ひたし圧力かまど炊き」、「真空圧力IH保温釜」などのIH炊飯器にRC-10VGD、RC-18VGD、RC-10VXD、RC-18VXD、RC-10VSD、RC-18VSD、RC-10VRD、RC-18VRD、RC-10ZD、RC-18ZDシリーズなどがあります。

電気炊飯器(マイコン保温釜)にRC-10MSD、RC-18MSD、RC-10MFD、RC-18MFD、RC-10RMD、RC-18RMD、RC-10DE、RC-18DE、RC-5RS、RC-5RV、RCO-21シリーズなどがあります。

ジャパネットたかたでは、3合、3.5合、5.5合、1升炊きのサイズで、「真空圧力IH保温釜」、「真空ひたし圧力かまど炊き」、マイコン保温釜などの東芝の炊飯器を紹介しています。

ジャパネットたかたで紹介している東芝の炊飯器RC-10VGDは、「真空吸水うるおい仕込み」で、ごはんのおいしさを大きく左右する、炊飯前の充分な「ひたし」を、東芝は独自の真空技術で再現しています。

「圧力剛熱はりつや炊き」で、きめ細かく圧力をコントロールすることで、お米にかかる負担を軽減。表面のザラつきもなく、口当たりもなめらかに。そのうえ、旨みも中に閉じ込められ、ハリとツヤを持つごはんに炊き上がります。

遠赤加工を施した内釜でIHの剛熱を逃さず伝え、ふっくら炊き上げる「遠赤鍛造Wダイヤモンド銀釜」。炊き上がり後に真空にすることで、余分な蒸気をとばしてごはん表面のベチャつきや固まりを抑える「ダブル真空仕上げ」もあります。

また、釜の中の空気を真空でシャットアウトし、酸化によるニオイや黄ばみに加えて水分蒸発も抑え、つややかに保温できる「ダブル真空美白保温」や真空の引き締め効果で吸水をコントロールし、3時間ごとに真空と常圧を繰り返すことで、ひたしすぎを抑えふっくら炊き上げる「ダブル真空うるおい予約」などがあります。

ふつうコースと比べ、炊飯時間は長くなりますが、沸騰立ち上げの時間を長く取り、高圧力で炊き上げてお米本来の甘みを引き出し、高温蒸らしで一粒一粒が旨みに包まれる極上「かまど名人」コースがあります。

東芝の炊飯器の主なシリーズ・型番

RC-10MFD(W)・RC-10MSD(C)・RC-18MSD(C)・RC-6RX(SS)・RC-10RZ(W)・RC-10VGD(W)・RC-18VGD(W)・RC-5RV(W)・RC-18MFD(W)・RC-10VRD(S)・RC-18RZ(W)・RC-18VRD(S)・RC-10VSD(N)・RC-18VSD(N)・RC-10VGD(K)・RC-18VGD(K)

シリーズ・型番によって機能は異なります。また、情報が古くなり、このページよりも良い商品が発売され、価格も安くなっている場合もありますので、ご購入の前に 公式ホームページで比較して、ご確認ください。口コミ(クチコミ)・評価・感想も募集しています。

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