パナソニックの炊飯器

調理家電・キッチン用品 ジャパネットたかた

パナソニックの炊飯器

【炊飯器の詳細ページはこちら】

パナソニックの炊飯器は、「銀シャリ竈(かまど)炊き」などのスチームIHジャー炊飯器にSR-SJ102、SR-SJ182、SR-SK102、SR-SK182、SR-SW105、SR-SW185、SR-SU105、SR-SU185シリーズがあり、IHジャー炊飯器にSR-HY102、SR-HA103、SR-HA103-CK、SR-HAC10、SR-HAC18、SR-HG104、SR-HG154、SR-HS104、SR-HS154、SR-KA051、SR-KG051、SR-HE101Pシリーズがあります。

また、マイコン電子ジャー炊飯器にSR-LU101、SR-LU181、SR-CL05P、SR-NF101、SR-NF181、SR-UH36P、SK-J1800Pシリーズがあり、電機炊飯器にはミニクッカーを含めSR-03GP、SR-W360Pシリーズがあります。

ジャパネットたかたでは、3合、5.5合、8合、1升炊きのサイズで、「銀シャリ竈(かまど)炊き」などのスチームIHジャー炊飯器、IH炊飯器で、パナソニックの炊飯器を紹介しています。

ジャパネットたかたで紹介しているパナソニックのスチームIHジャー炊飯器SR-SJ102は、「銀シャリ竈(かまど)炊き」とも呼ばれ、熱をお米にしっかり伝える“業界初”の「遠赤ハードコート」を施した遠赤大火力竈釜を採用しています。

炊飯工程後半の追い炊き工程で130℃のスチーム(過熱水蒸気)をごはんに投入し、おいしさを引き出す「大火力スチーム(給水レス)」と、火力調整不要で高火力沸騰維持を実現する「大火力スタミナ沸騰」で、従来のSR-SJ1・SK1シリーズと比較すると、スチーム量が約1.2倍になりました。

また、「エコナビ機能」を採用しているので、4つのセンサー(室温・蓋温度・底温度・蓋開閉検知)とマイコンが、ごはんの状態や室温などを検知し、ごはんの量や温度に合わせて保温電力量をコントロールしてくれます。美味しく保温しながら消費電力をカットしてくれます。

パナソニックの炊飯器の主なシリーズ・型番

SR-DG182J-N・SR-DG102J-N・SR-HG154-N・SR-HS104-C・SR-HS154-C・SR-KG051-W・SR-HG104-N・SR-KA051-N・SR-HA153-CK・SR-SK102-N・SR-SK182-N・SR-SJ102-R・SR-SJ102-W・SR-HA103-S・SR-HA153-S・SR-HY102-N・SR-HY152-N・SR-SJ182-R・SR-SJ182-W

シリーズ・型番によって機能は異なります。また、情報が古くなり、このページよりも良い商品が発売され、価格も安くなっている場合もありますので、ご購入の前に 公式ホームページで比較して、ご確認ください。口コミ(クチコミ)・評価・感想も募集しています。

【炊飯器の詳細ページはこちら】