クビンスのサイレントジューサー JSG-30

      2016/11/17

クビンスのサイレントジューサー JSG-30

出典:ジャパネットたかた

クビンスではサイレントジューサーと呼ばれる商品を提供しています。新鮮なフルーツジュースを飲みたいので、自宅にジューサーがあるという人もいるでしょう。

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しかしジューサーをかけるときにモーター音がやたらうるさいと感じたことはありませんか?クビンスのサイレントジューサーはその名の通りで、静かにジュースを作ってくれるのがユーザーの間で人気になっています。従来のジューサーは果物をジュースにする時に、ブレードやカッターなどを使っていて切り刻んでジュースを作っていました。

しかしサイレントジューサーのスクリューを見ると石臼式になっています。ジュースを絞り出すような感じで作ってくれるので、カッターでカットするときよりも静かにジュースを作ることができると思います。その他にもカッターの刃を使ってカットすると摩擦熱が生じて、これがジュースの味を劣化させてしまうことがあります。

しかしサイレントジューサーであれば、摩擦が加わることがなく、果物のうまみをそのままジュースに閉じ込めることが可能です。

野菜を摂取することは、健康な毎日を送るために必要と言われます。しかし仕事をしている人は特にそうでしょうが、忙しいので食事はつい外食や惣菜もので済ませてしまう人も多いでしょう。

野菜は1日350gを摂取することが目標とされていますが、日々の食事でこれだけの野菜を摂取するのは難しいです。しかしサイレントジューサー JSG-30を使えば、この1日に必要な野菜量を1杯のジュースで簡単に摂取できます。

また野菜や果物に含まれる栄養分ですが、そのまま食べるよりもジュースにした方が3.8倍も栄養の吸収効率がアップすると言われています。野菜の栄養分を無駄なく摂取できるのも、サイレントジューサー JSG-30の魅力といえます。

ジューサーで作ったジュースを飲んでいる人の中には、ドロドロとした食感がどうも気になるという人もいるでしょう。これは野菜に含まれる繊維分が影響しています。サイレントジューサー JSG-30の場合、繊維を取り除きながらジュースを作ってくれるので、市販されているジュース同様、サラサラと飲みやすいです。

しかもこの繊維部分に関してですが、ジュースを作り終わった後に取り出すことも可能です。この搾りかすにも栄養分は含まれているので、例えばハンバーグやケーキなどに混ぜれば、野菜の有効成分を余すことなく体内に摂取できるでしょう。健康的な毎日を過ごしたければ、サイレントジューサー JSG-30はおすすめです。

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